久し振りに全く工事がない状態で滑れたけど暑すぎて楽しむ余裕がw
ただ序盤以外は追い風だったので途中パンピングを入れる余裕はあった(ないのかあるのかはっきりしろ)
余裕があれば刀水橋くらいまで行きたかったけどまあなかったですね(同上)
さて、前回予告してた(見てる人いんのかね)新しい暑さ対策グッズですがこちらになります。
いわゆるベルトファンってやつですね(というかそう書いてある)。なんか定価14000円とかなってるけどこれは普通に嘘だと思うwただまあ3000円ならお得かな。
これを選んだ理由は、服の中に風を入れられるからペルチェと違うアプローチで体を直接冷やせるかなと。
ただ誤算があって、普通にベルトに付けて上に風を出しても全然服の中を通って行かないw
元々通気性のいいTシャツを着てるので風が出て行ってしまうようだ(やる前に気付けよ)
さらに言うとクルージング中は普通に風が当たるのでファンで当てたところで大した足しにならないwそもそも風があったところで暑いものは暑いし。

思案の結果、付属のストラップで首に掛け(結んで短くした)さらに本体のクリップで襟に固定しサブ機能のペルチェで胸を冷やすことに。結局ペルチェかよ。
ただこれはサブ機能ながら肌に密着する分ちゃんと冷たく感じられ、REON POCKETが2万円以上することを考えるとコスパは悪くないと思った。
当然ペルチェで冷やすには熱交換が必要なので本体が結構発熱するのだが、前述の通りクルージング中は常に風が当たるので本体の熱は散逸していく。
行き当たりばったりの割には上手くいってる気がする。
ただこのペルチェ冷却は充電中は使えないので完全に内蔵バッテリー頼りになる。
今日は途中でファンをMAXにしたりしたので最大ではないが4時間くらいは持った。
でも一日中使うには最低でも5時間くらいは欲しいところなので、ファンとしての機能は捨てて(クルージング中は自然の風が当たるし休憩中は扇子を使えばいい)ペルチェだけで使ったらどのくらい伸びるかを次は試したい。

ちなみに今日は久々にテールレスクルーザー(もっと呼び方ないのか)を使った(同じ板だと飽きるので)が、やっぱりペニーと比べると足場が広くて暑い日にダラッと乗るのには向いてると思った(そもそもダラッとなる時に乗るのもどうかと思うがw)
ペニーだと結構前足が痛くなるんですよね(段々慣れてくるけど)
あと何気にこの板の強みだと思ったのが「クルージングの終わり方」
通常だと土手から降りて駅かバス停に行くまでに「流石にもう乗れないな」と思ったら板をバッグに入れて終了するのだが、これは転がすことができるので途中で乗れる道があったら即復帰できる。

それでも流石にもう無理かと思ったらカラビナでリュックにぶら下げればスリープ状態みたいな感じで持っておける(というか転がすよりこっちの方が楽まである)
で本当の本当に終わりの時はリュックにしまって完全に一般人になって終わりw
このように段階的に終了処理ができるので駅までの道があまり苦にならないのである。
欲を言えばもう少し全長が長い方が転がしやすいけどバッグの大きさ的には限界か。
(転がす時にデッキを立てすぎると裏返ったりしちゃうんですよね)
てなわけで最近ペニー再興の流れだったけどこっちがメインになるかも。
(と言いつつもう一枚乗ってない板があるのでそっちに行ったりするのが俺)
以下、スケボー関係ないプチ自慢コーナー(ADOFAI)
もう1ヶ月前だけどスクショ撮ってたので上げていく。

新曲の割には素直な譜面だったけどそれでも「こんなパターンがまだ残ってたのか」と思わせてくるのは凄い(筆者はカスタム譜面は全くやってないので認識ズレてるかもしれませんが)
ちなみに1.1倍もクリアしたけどスクショ撮ってませんでした。なんでやねん。

こっちは普通にスピトラ。前半の三角形を全部抜けるのが何気にムズイと思う。
このゲームはまだ味しそうですね(CE-TXのことは今知ったけど見なかったことにします)
あとリズ天ミラクルスターズもその内やりたい(一応Switchは持ってます)特にダンサー。