ぼくのSix Wheels(僕六輪)

「自転車」「スケボー」「デレステ」についてのブログです

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やまめ乗り解説

ぼくのスケボー:私が思う最高のペニーバッグ

流石に概要欄から直はアカン気がしたのでこっちに誘導するシステムに変えました。

上の画像だと迷彩ですがリンク先に黒もありますよと。

でもまあカラバリがちょい少ないのは欠点かな…

(本当はその辺も動画で触れようかと思ったけど長すぎたのでやめた)

 

この記事を先に見た人用に動画も貼っておく優しさ

ぼくのスケボー:絶対まくられないカスタムペニーの一部の補修

カスタムペニーの要としてその威力を発揮するまくられストッパーだが、使ってる内にいくつかの弱点が見えてきた。

 

一つは言うまでもなく減りが早すぎるということだ。

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取り付けた時点ではこのようにシャキーンと伸びていたまくストも今では

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こんなにえぐれてしまった。まだ三日くらいしか乗ってないはずだが…

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新たに買ってきた同じパーツと比べると減り具合がよくわかる。

これをすんなり付け替えてしまってもいいのだが、ここでもう一つの弱点がある。

 

それはゴム故にブレーキ力が高すぎるということだ。

その威力は今までの動画でも遺憾なく発揮されているが

特にこの動画ではまくストが下に着いた瞬間にターン自体が強制終了される様子が何度も収められている。

さすがにこれは止まりすぎじゃないかと思うのだ。

これだとこの動画のようにテールを擦りながら回るということができない。

(あとテールブレーキも一瞬で止まるので姿勢を維持できない)

全てはまくストの素材がゴムである故だ。

 

ならばゴムじゃなくしてみてはどうだろう?

ということでこんなものを買ってきた。

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セメダインシューズドクターである。

このような靴の補修剤といえばスケボー界ではシューグーというのがお約束のようだがシューグーが固まるとゴムになるのに対してこちらはポリウレタンでできているらしい。違いがよくわからん(これでも理系)元のまくストとは異なる属性を付与できそうな予感がする。

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というわけで盛ってみた。形を整えるのが難しい。

まあどうせ削れるものなので適当でいいだろう…

とりあえずこれで一晩放置してどんな感触になるか見てみよう

(今説明見たら24時間以上乾かすと書いてあったがそんなに置いとけんわ)

 

追記:使ってみたら一瞬でこそげ落ちました

所詮付け焼き刃っすね…

ぼくのスケボー:絶対まくられないカスタムペニーの紹介の紹介

記事にするのがめんどかったので動画にした。

動画の利点は使う言葉がフワッとしててもビジュアルとセットならなんとなく伝わるところだ(一応テロップで補足はしてある)

てなわけで何をどう変えたかは動画で全部説明しているので、本稿では実際に使ったパーツに焦点を当てて紹介していきます。

という名のアフィ誘導です。よろしくお願いします。

デッキ

説明不要のBLACKOUT。手元に届いた時はマジで黒くてびっくりした。スケボー界の黒色無双や~(なめてんのか

ノーカスタムの誇示のために選んだはずが真逆の方向に進んでしまう。奇異な。

持ち手(ゴムバンド)

バンドじゃなくてロールだということに今気付いた。

まあ巻長さの2割くらいしか使わんしな…

この幅だとちょうどベースプレートと同じくらいになるので半裁してくにゃっと曲げればいい感じにトラック全体をカバーしてくれます。

厚みに関しては車高が5mm上がるのは高すぎると思ったらもうちょい薄いのを選んでもいいでしょう。

切る長さがあまりに短いと輪っかが小さすぎて指が入らなくなるので最初は長めに切って調整するか輪っかの部分だけ細く切るといいと思います(私は全然考えないで切ったので後で細くしました)

ブッシュ

HARDCOREの名が示す通りナットが当たる部分が一際硬くなっていてそれによってカップワッシャーがいらないという特徴があります。機能美。

ウィール

黒の70mmが売れちまってるっぽいのでこちらで失礼しますが、私のように謎の縛りをしてなければ好きな色を選んでいいし、別に60mmでもいいと思う(そういえば動画内でサイズ言うの忘れてたわ)

60mmにすればテールも少し低くなるしまくられストッパーも少し小さくてよくなりそうだよね。何にせよウネウネ効果は確実にあるので好みで選ぶがよろし。

まくられストッパー

で、お待ちかね(?)のこちらです。ぼくはとにかくまくられたくなかったのでホムセンで一番突き出てるのを選びましたが、ここは色んな選択肢があると思う。

ウィールが小さめならこのくらいで十分かもしれないし

このようなタイプにして接地時の安定感を求めるのもいいでしょう。

ちなみに森田さんが使ってるのはこのタイプだと思う。

 

まあ確実に言えるのはネットで見るよりホムセンで見繕った方が確実ということですね(台無し

まあ店内でペニー出すわけにもいかないけどどうせそんなに高いもんでもないので色々買って試してみればいいと思う。

ホムセンに売ってないものはネットで買おう(宣伝

ぼくのスケボー:ターン!ターン!ではないと思ったけど結局ターンでした

加速が分かりづらいポンピングやチックタックと違って「回れたかどうか」だから判定がピタッと出て面白いわ。

デレステのフルコンに近いものがある。ぴょんぴょん畑の人達はこの楽しみを日々味わってるんだろうなあ…

 

さて、チックタックができたら次はこれというのは割と早い段階で決めていた(実際これを次に勧めてくるハウツーが多い)のだが、やる前に考えていた「体を倒してテールを斜めに踏んで…」「上半身を先に回転させて…」というのは全部必要なかった。

人間の体というのはよくできていて、あることさえ考えていればそうなるように動いてくれるということに気付いたのだ。

 

それは足の位置関係です。

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例えばチックタックなら、今レギュラースタンスでノーズが左側にあるとして、左右の足はこのような位置関係にある。普通に考えればここから右足を軸として左足を動かすわけだが

f:id:sattin0107:20200627203310p:plainこういう風に考える。

もちろん右足はウィールが接地しているのでこうは動かないんだけど、このように互い違いの動きをイメージすることで軸足に蹴る力が発生し加速するのだ。

そうなるための足の角度やらなんやらは脳が勝手に動いてやってくれる(本当か?

まあちゃんと動くためには反復練習が必要ですが…

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同じように180°ターンでもなんかこういう感じのイメージで動かす(えー

チックタックと違うのは直線的な動きだとどうやっても反対側には行かないので円運動を意識しなければいけない。

あと振り幅が自由なチックタックと違ってピッタリ180°で止める必要があるので前足を置く場所を強くイメージしてそこに持ってくつもりで動かす。

 

ってなんか出来る風に言ってるけど全然成功率が低すぎるのでまだ練習が必要だな…

(あとこれを走りながらは出来る気がしねぇ)

とりあえず出来ることが増えてってる今が一番楽しい時期だろうから楽しむ。

ぼくのデレステ:Sing the Prologue②

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ラスト30分に会心のスコアが。

Lv28ならこのくらいはできるんだよな自分…

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ちなみに最終編成はこんな風になった。みくも卯月もいらなかった…

ニゾンを中心にプリンセス×2、コーディネイト、スコアアップを同秒数で揃えゲストのレゾナンスで同時発動させるという寸法ですな。

この編成に最初から気付いていればこんなギリギリのプレイをせずに済んだのだがまあ結果オーライ。

 

さて、デレステ記事の誰得感を薄めるために始めたつべ転載、今回はこちら。

このアイコン、初めて見た時は出オチかと思ったけど案外見やすいよね。

タップもロングも白基調だから頭が混乱しないし、ロングが虹色なのもいい。

天むすの向きが分かりづらいことだけが難点だが、HARURUNRUNみたいな譜面じゃなければさほど問題にはならないだろう。

というわけで次のCarnivalではこいつを使っていきます(知るか

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