引き出しの引くとこだったものというコアを入れることで変形を抑えることに成功した三代目まくストもいよいよがっつり削れてしまう。
まあもはやまくられストップする必要性も薄れてきたのでこのままでもいいのだが、単純に見栄えが悪い(カッコつけて書いた六の字も変な位置に来ちゃってるし)ので交換することに。
ただ、普通に同じパーツに替えてもつまらんので変化を加えてみた。
何が変わったかわかるかな?
多分誰も興味ないので正解発表します。
小さくした。
左のが今まで使ってたゴム戸当り(45mm)。それに対して少し短くて形も円柱に近い36mmを採用した。
ビス一本で止めているのでこういう互換性は無限大なわけだね。素晴らしい。
今までのまくスト(上)に比べると必死感が減って森田さんのカスタムに近くなった気がする。今までのはなんか先っぽから何かを吸収しそうな見た目だったからね。
それに比べるとかなり大人しい見た目になった。うん全然わかんねぇわ。終了。
しかし、こういう付け替えができるならいっそのことゴムじゃない、戸当りですらないパーツをつければ先端でごちゃごちゃやらなくても材質を変えられるんじゃないのか?とちょっと思った。その場合問題になるのはペニー本体と接する部分だな。今はゴムを締め付けることで本体とのギャップをなくしているけれど、プラスチックとかだとそうはいかない可能性が。まあそこは間に薄いゴムを噛ませたりすることで解決できそう。とりあえずビス一本で止められるいい感じのパーツがないか探してみよう。
まあABS製の引き出しの引くとこが速攻で削れた時点で何付けても駄目な気がするが